レストラン酔牛亭(すいぎゅうてい)|創業39年!お客様に支持され続けたメニュー!
06-6788-1981
※価格はすべて税込み表示です。
雛鳥手羽唐揚げ \450
・素材は兵庫県豊橋産 ひな鳥の手羽を使用しております。
生姜を効かせた衣を薄くからめてカラリと揚げ、天然塩と山椒で仕上げます。
塩は、にがりなどの天然成分が多く入った、ミネラルたっぷりの物を使用。
山椒は、京都の宮内庁御用達香料店から仕入れた当店特製ブレンド。
こってりジューシーな手羽中、あっさりクリスピーな手羽元の絶妙なバランス。
ビール党絶賛、やみつきになる一品です。
40年間不動の人気メニュー、是非ご賞味下さい。
クラムチャウダー \500
約30年前、先代と共に訪れたサンフランシスコで、ご当地名物「クラムチャウダー」を食べた時の感動からできたスープです。
鶏ガラと野菜で取ったスープストックで、アラスカ産の新鮮な貝の身とたっぷりの野菜をじっくり煮込み、手間ひまかけて作ります。
ハンパなものは許せない、本当においしいものを作りたいという私共の情熱が、この一皿に詰まっています。
食べた瞬間、口の中で爆発する強烈な旨みと豊かな香り。これぞまさしく、酔牛亭の幸福論です。
牛ヘレ一口カツ \1,900
創業以来の信頼関係を築いている肉屋さんから仕入れた和牛を使用。ステーキ用のヒレ肉をミディアムレアで揚げています。
仕上げの決め手は、牛骨スープをベースに、小麦粉をじっくり炒めたルウをはじめ、たっぷりの赤ワインや様々なスパイスを合わせた自家製ブラウンソース。
実はこのソース、40年間酔牛亭の評判を支えてきた陰の主役なのです。
豚ヘレ一口カツ \950
薩摩の黒豚は肉質なめらかで旨みが強く、豚カツには最も適した豚肉だと店主は思います。なかでも淡白で柔らかいヘレ肉を使った本品は、老若男女問わず愛される定番メニューです。
サクサクの衣に包まれたお肉が口の中でとろける時、毎日細かなスジまで丁寧に取り除いているマスターの肩こりを思い出してやってください。
ロース豚カツ \950
今日はガッツリ食べたい、とおっしゃる方には、こちらがおすすめです。
ヘレと同じく薩摩黒豚を用い、脂身を適度に残して切り分けたロース肉を、重い肉叩きで十分に叩いて柔らかくしてから、丁寧に揚げてあります。
ヘルシーさではヘレ肉に一歩譲りますが、疲れている時や夏バテ気味の時は体が欲するものをしっかり食べるのが一番です。
海老フライ \1,900
当店では天然ものの海老だけを使用しています。養殖ものにはない豊かな香りと旨みを持った大ぶりの車海老を丁寧に下ごしらえし、ふんわりと仕上げました。
「よそで海老フライは注文しない」とまで言って下さる熱烈なファンもおられます。
以前、取材にこられたTVレポーターの方が仕事を忘れて拍手絶賛してくださったことが、マスターの小さな自慢です。
海老・豚ヘレ盛合わせフライ \1,900
最強の組み合わせかも、と数年前に売り出したメニューですが、案の定、いや予想を超える大人気です。一皿で酔牛亭スピリットを堪能できる一品となりました。
別皿で、タルタルソースとブラウンソースが付きます。
鶏肝の煮付け \400
フレンチポテト \400
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